2018年、第71回カンヌ映画祭(5月8日~19日)の看板はゴダール監督の映画『気狂いピエロ』からのワンシーン

 

ジャンポールベルモンドとアンナカリーナのキスシーン。この映画はイエールのポルクロル島、ニエル港、レガルド港、ペスキエ塩田でも撮影されました。

 

この機会に5月の爽やかな、ブーゲンビリアや花が美しい南仏イエールで、映画ロケ地めぐりをお楽しみください。☆イエールロケ地めぐり特集のページ

南フランス・ジャンコクトーを訪ねて

モダニズム建築ヴィラノアイユ Villa Noailles à Hyères

 旅のサイト”Fish&Tips"に南仏イエールのモダニズム建築ヴィラノアイユと20世紀を代表する芸術家コクトーとの関係の記事が掲載されました。

記事はこちら https://fishand.tips/kaigai/70824/

 

ゴールデンウィークは南仏イエールでモードする。

南フランス・イエール国際モードフェスティバルは4月26日から開催されます。 

 

ブーゲンビリアの季節は5月中旬から/1年を通して花のあふれる町イエール

 

フランス文化省指定【注目すべき庭】がイエールに4つあります。

花の町ラベル・最高ランク4を長期維持中の花の町です。

フランスで一番大きい切花の卸売市場はイエールにあります。

 

1年を通じ温暖な気候が、この南仏イエールを花の町にしています。冬のミモザに始まり、桜に似たアーモンドの花、3月の藤、アメリカンデージーやマツバギク。そして5月中旬以降には華やかなブーゲンビリアがイエール旧市街とイエール諸島のひとつポルクロル島でたくさん見受けられます。

2018年イエール国際モードフェスティバル・4月26日から30日まで

 

このコンテストは若手の登竜門として世界的に有名です。毎年豪華な審査員や審査員長、そしてスポンサーも年々増え、若手デザイナーの注目の場として知られています。

 

多くの応募者の中から最終選考に選ばれた10人のファイナリスト、デザイナーとフォトグラファーがそれぞれの技術をファッションショー、展示などで競います。昨年の詳細は下記です。

https://www.facebook.com/bonjourhyeres/posts/990614467698188 

南仏イエールの町は2011年からフランス文化省《芸術と歴史の街》に認定されています。19世紀にここ南仏イエールで《コートダジュール》という言葉が生まれました。南仏イエールがコートダジュールという名称の発祥地です。イエールの観光パンフレットを無料でメールまたは郵送でお送りします。お気軽にお問い合わせください。

 

南仏イエール公式サイト http://www.bonjourhyeres.com/

twitter https://twitter.com/hyeres83400

Facebook https://www.facebook.com/bonjourhyeres 

 エールフランス航空、パリから南仏イエール間、毎日2便就航。

 

パリ・シャルルドゴール空港とトウーロン・イエール空港間で毎日2便の国内線が就航。日本から南仏イエールに簡単に来ることが可能です。

 

エールフランス航空の日本語サイトで予約できます。南仏イエールが近くなりました。https://www.airfrance.co.jp/ 

 

南フランス・イエール観光局で日本人スタッフが毎週木曜日に勤務中。

太陽と南仏の魅力あふれるイエール  

 

年間約300日以上が晴天の太陽がふりそそぐ、歴史が感じられる中世の名残の石畳の町並み、活気ある朝市や蚤の市、そして楽園の島々と呼ばれるイエール諸島。南仏コートダジュールの始まりの地、イエールへ是非お越しください。

【イエールまでのアクセス】電車TGVでイエール駅下車。

エールフランス航空でTOULON-HYERES空港。

シャルルドゴール空港またはオルリー空港から国内線。

 

日本語で観光のご説明いたしますので、いつでも観光局カウンターにお越しください。メールにて観光資料送付可能です。

祝】南仏イエール・国立海洋公園ポルクロル島が2017年 度【必見ベストデスティネーション】に選ばれました!

 

ポルクロル島がアメリカの雑誌《The New York Times》が選ぶ必見ベストデスティネーションに選出されました。

 

国立海洋公園ポルクロル島は楽園と呼ばれ、ターコイズブルーの海とブーゲンビリアが美しい。自然に囲まれ、ゆったりと流れる時間、散歩、ハイキング、海水浴、サイクリングなどが楽しめます。今年の旅行はイエールに決まりですね。http://www.nytimes.com/interactive/2017/travel/places-to-visit.html?smid=fb-nyttravel&smtyp=cur&place=iledeporquerolles&_r=0

 2015年4月には同じくポルクロル島ノートルダムビーチがヨーロッパで一番美しいビーチに選ばれました。

ATOUT FRANCE

フランス観光開発機構WEBサイトに南仏イエールの記事掲載中です。

 

①イエール観光局日本人スタッフ・角野由佳さんがお薦めスポットをご紹介

http://jp.france.fr/ja/news/100581

②建築好きな旅人におススメ!仏文化省認定「歴史と芸術の町」イエールへ。http://jp.france.fr/ja/discover/105647

 塩田湿地帯のフラミンゴの季節は10月から3月ですが、年中居ます。

 南仏イエール、10月はフラミンゴのシーズンの始まりです。温暖な冬のイエールにはラムサール条約にも登録中の塩田だった湿地帯がありフラミンゴをはじめ250種類以上の野鳥が生息中です。

フラミンゴのシーズンは10月から3月。シーズンが終わっても居ますが、野生の渡り鳥なので風向きや天気でいつも居る場所に居ないときもあります。

野鳥観察ツアー、塩田の歴史ツアーが人気です。

イエールには二つの湿地帯があります。LA CAPTEにあるペスキエ塩田。

とサラン地区の古い塩田です。どちらも公共バスで行くことが可能です。

 

 

地球の歩き方『南仏プロヴァンス・コートダジュール』編

 

南仏イエールとポルクロル島情報が今年も地球の歩き方『南仏プロヴァンス・コートダジュール』編2018-2019にて絶賛掲載中です。

 

たくさんの美しい写真、分かりやすい地図と歴史、お土産、色んなエピソード、宿など現地情報満載。イエールを是非見つけてください。https://www.diamond.co.jp/arukikata/9784478821633.html

 


毎年恒例、日本発着・2月はミモザの花を南仏に見に行こう!

【日本発着ツアー・温暖な南フランスの可愛らしい村々と花いっぱいのミモザ街道へ】花があふれるイエールやミモザ村など美しい村や町へ日本語でご案内。イエール、サンラファエル、モナコなどでゆったり連泊。ワールド航空サービス様主催ツアー、南フランス黄色い花が鮮やかなミモザ街道を観光《春を待つ美しき村とミモザ祭りの旅【10日間の旅】》がおすすめです。http://www.wastours.jp 2月の温暖な南仏は春を告げるミモザの黄色い小さな花々が咲き、風景はすでに春の気配が漂い華やかで活気があります。 イエールでは歴史ある旧市街の石畳の町並み散策、オレンジ色屋根の旧市街を一望するジャコメッティ、コクトーゆかりのヴィラノアイユ邸と庭園郡、コートダジュールと言う言葉が生まれた美しい海と半島を観光という、南仏の魅力が一度にご覧いただける素晴らしい旅行コースとなっております。 日本語で安心南仏旅行、この機会に是非お越しください。 お申し込み、ツアーの詳細については直接主催旅行会社ワールド航空サービス様にお問い合わせください。

下記フォームから日本語でお気軽にお問い合わせください。

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お問い合わせイエール観光局

Office de  Tourisme d'Hyères

住所 Rotonde du Park Hôtel Avenue de Belgique,

83400 HYERES FRANCE

電話番号 フランス 33 ( 0 ) 4 94 01 84 50

メールアドレス ymalaurent@hyeres-tourisme.com

公式サイト http://www.bonjourhyeres.com/
フェイスブック  https://www.facebook.com/bonjourhyeres
ツイッター https://twitter.com/hyeres83400

 

イエール観光局内では無料のインターネット接続が可能です。カウンターまでお申し出ください。

営業時間

 

7月と8月:月~土9時から19時 

日曜日 9時から13時

6月と9月:月~金 9時から18時

土曜日 9時から16時

4月と5月:月~金 9時から18時

土曜日 9時から16時

10月から3月:月~金 9時から17 時 

土曜日 9時から16時