南仏イエールの見どころ・観光スポット紹介

ターコイズブルーの美しい海(地中海)や16あるビーチポルクロル島ポルクロ島の2つが国立海洋公園のイエール諸島。ポルクロル島のカルミニャック財団美術館

 

中世の名残ある建物が並ぶ石畳の旧市街の町並みと木洩れ陽の回廊が美しいクレモンソー広場、南仏の朝市や蚤の市、そして魅力的なかわいいカフェやケーキ屋さん、パン屋さん、モード系服屋さんなどお店の数々。

 

紀元前から発達したと思われる海側にあるオルビア遺跡群(Vestiges Olbia)、フラミンゴを始め250種類もの鳥類が飛来する、ラムサール条約にも登録されている2つの塩田湿地帯

 

ダリやジャコメッテイ、ジャンコクトー、マンレイなど20世紀の偉大な芸術家たちが滞在し創作活動をした、現在も文化の発信地となっている景色の良い高台にあるモダニズム建築 ヴィラノアイユ

南仏イエールは交通の便もよく、観光地へ車やバス、自転車、徒歩などで簡単にアクセスできます。

 

2017年 度【必見ベストデスティネーション】にポルクロル島が選ばれました!

南仏イエール・ポルクロル島がアメリカの雑誌《The New York Times》で今年の必見デスティネーションに選ばれました。

国立海洋公園ポルクロル島は楽園と呼ばれ、ターコイズブルーの海とブーゲンビリアが美しい。

イエールでは自然に囲まれ、ゆったりと流れる時間、散歩、ハイキング、海水浴、サイクリングなどが楽しめます。今年の旅行はイエールに決まりですね。

http://www.nytimes.com/interactive/2017/travel/places-to-visit.html?smid=fb-nyttravel&smtyp=cur&place=iledeporquerolles&_r=0

 

イエール観光局はAVENUE DE BELGIQUEに面するパークホテルという歴史建造物の角にあります。

観光関連のご質問にお答えできますので、是非観光局カウンターまでお越しください。

 

また、および日本語や英語、仏語のパンフレットご希望の方は下記フォームから日本語でお気軽にお問い合わせください。メールにてPDF版資料をお送りします。

 

【南仏イエール駅前HOTEL IBIS STYLES HYERES・日本人スタッフ勤務中】
ホテルの詳細とご予約は下記のページからどうぞ。宿泊代金には朝食代も含まれています。
https://www.accorhotels.com/ja/hotel-A0A9-ibis-styles-hyeres-centre-gare/index.shtml?dateIn=&nights=1&compositions=1&stayplus=false#origin=ibis

イエールの街の景色を映像でご覧ください。下記の画面をクリックすると始まります。


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