イエール旧市街お勧めガイド付き観光ツアー

ツアーのテーマ例

《世紀を超えて知るイエールの歴史》A TRAVERS LES SIECLES

 

《19世紀を中心に巡るイエールの歴史》HYERES AU XIXe

 

《イエール旧市街、お店めぐりと南仏特産物発見ツアー・オリーブやタプナード、柑橘系リキュールなど試飲、試食付き。》

 

《夜のイエール旧市街観光ツアー21時半発・夏限定》HYERES  NOCTURNE

 

《イエールの近代的建築の歩み・ヴィラ ノアイユとその庭》 VILLA NOAILLES  

 

ガイド付きプライベートツアーは2名様以上からお受けいたしております。

ガイドとスケジュールを調整し、お好きな時間、お好きな日程とテーマでのプライベートツアーとなります。

最低参加人数2人から遂行。費用は4名様まで40ユーロです。2名または3名様での参加でも同じ費用となります。

日本語通訳が必要な場合は木曜日のみ、無料で通訳可能です。

 

これ以外の日は曜日の場合は通訳費用として上記の費用プラス50ユーロが加算されますのでご了承ください。

ご予約はイエール観光局にてどうぞ。

 

エコツーリズム、バードウオッチング、塩田の歴史など塩田湿地帯ツアーの場合は下記のページから、日程をお選びになり予約へお進みください。

http://www.hyeres-tourisme.com/un-territoire-decouvrir/nos-visites-guidees-0 

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南フランス・イエールは藤の季節

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南仏イエール・地中海の夕焼け

南仏イエール3月12日、地中海の夕焼けです。

曇り空の夕焼けはピンクやグレー薄い青の色合いが神秘的。

アルマナ海岸( baie de l'Almanarre)で観光局同僚ジュリアン( Julien V.)撮影しました。

 

左にスタンダップパドルを楽しむ人がいます。

このビーチは遠浅で砂が白くとても美しく、ミストラルの風が吹きウインドサーフィンスポットとして有名です。

 

温暖な南仏イエール、夏のシーズン前に是非お越しください。

ブーゲンビリアのシーズンは5月末から9月末ごろまでです。

 

【イエールまでのアクセス】パリからTGV乗り換えなし4時間30分、HYERES駅下車。パリからエールフランス航空国内線で1時間15分、TOULON-HYERE空港。

エールフランスは日本語でフランスの国内線も予約可能です。

http://www.airfrance.co.jp/JP/ja/common/home/home/HomePageAction.do

 

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南仏イエール・地中海の日の出

ジアン半島はフランス国内でも注目される、大変珍しい地形。

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フランス人宇宙飛行士トマペスケ氏イエールの写真を宇宙からツイート。

仏人宇宙飛行士トマペスケ氏・宇宙から撮影したイエールの写真ツイート。ジアン半島やTOULON-HYERES空港です。

 

トマ氏は国際宇宙ステーションで無重力状態における人体機能に関するデータ収集などの研究プログラム実行中。

嬉しい事にトマ氏はなんと柔道黒帯。(公式プロフィール英語版に書いてあります。)

 

JAXA宇宙航空研究開発機構サイト 

http://iss.jaxa.jp/iss/crew/doc05.html

 

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南仏イエールはミモザが満開

【南仏ミモザ速報】2月22日南仏イエール、満開のミモザです。

気温も15度以上の暖かさで散歩日和。図書館のお隣の民家の軒先に華やかなミモザが咲き,目を楽しませてくれます。

 

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南仏プロヴァンスの朝市・マルシェ

Marché provençal à Hyères

南仏イエールの朝市では、地元ですくすく育ったカラフルな野菜や果物が目を楽しませてくれます。

地中海名物アーテイチョークはいかがでしょう。

土曜日の一番大きい朝市がオススメ。

【南仏イエール・マルシェ開催日】

月曜日 サラン地区(LES SALINS)

火曜日 ジアン半島のジアン地区(GIENS)、イエール中心ガンベッタ通り(野菜と果物のみ)

水曜日 レガード地区(L'AYGUADE)

金曜日 ラカップト地区(LA CAPTE)

土曜日 イエールセンター(HYERES CENTRE)

日曜日 イエールの港の無料駐車場

【蚤の市】

毎週日曜日 ラッカプト地区(6月7月8月以外)

毎週日曜日(通年) ジェアン カジノ ショッピングセンターの駐車場

毎週土曜日と日曜日(通年) イエール海側、アルマナ海岸と港の間の遊園地マジックワールド(MAGIC WORLD)の駐車場

イエールイベントカレンダーはこちら。

https://www.bonjourhyeres.com/%E8%A6%B3%E5%85%89%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9/%E4%BB%8A%E6%9C%88%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/

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2017年 度【必見ベストデスティネーション】に選出される。

【祝】南仏イエール・ポルクロル島がアメリカの雑誌The New York Timesが選ぶ2017年 度【必見ベストデスティネーション】に選ばれました!。

ポルクロル島は楽園と呼ばれターコイズブルーの海とブーゲンビリアには圧巻。今年の旅行はイエールに決まりですね。

http://www.nytimes.com/interactive/2017/travel/places-to-visit.html?smid=fb-nyttravel&smtyp=cur&place=iledeporquerolles&_r=0

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南フランスから新年のご挨拶

Bonne année 2017 ! 南仏イエールから、明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

 

南仏イエールは美しい自然、国立海洋公園の島々やフラミンゴの湿地帯、風光明媚な数ある海岸、歴史ある中世の町並み、カラフルな南仏の植物(ブーゲンビリア、ミモザ、マーガレット他)、文化イベント(モードフェスティバルやリード祭り、ヨットレースやブックフェス、朝市や蚤の市他)など、みどころいっぱいです。

毎週木曜日に日本人スタッフがイエールセンター観光局で勤務中です。ご遠慮なくお問い合わせください。5月から9月末まではポルクロル島観光局にて毎日勤務中です。

 

昨年お越しになれなかった皆様、是非今年は南仏イエールにお越しください。

観光局スタッフ一同、お待ちいたしております。

 

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イエール・冬の打ち上げ花火とクリスマスマルシェ

南仏イエール・クリスマスマルシェは12月31日まで。

写真はマルシェ上空から撮影。

12月23日(金)18時30分イエール観光局建物屋上から打ち上げ花火があがります。

公式サイト https://www.bonjourhyeres.com/ 

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仏人写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンが南仏イエールで撮影した写真

この素敵な物語でも始まりそうな、躍動感溢れる写真は仏人写真家アンリ・カルティエ=ブレッソン©Henri Cartier-Bressonがライカのカメラで1932年、南仏イエールで撮影しました。旧市街から徒歩で7分もかからないぐらいのところにある、階段です。2008年、クリスティーズのオークションでこの写真は265000ドルおよそ今日のレートで2700万円以上で売られたそうです。

この場所を訪れたい方、同じ構図で写真を撮りたい方はエディット ワートン通りへ行ってください。グーグルマップに右の番号を入れると地図に出ます。

rue Edith Wharton: +43° 7' 10.98", +6° 7' 29.18" 

是非旅の思い出に行ってみてください。

 

写真家アンリ・カルティエ=ブレッソン(Henri Cartier-Bresson)の詳しい説明は下記のサイトでご覧ください。http://www.atgetphotography.com/Japan/PhotographersJ/CartierBresson.html

 

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