南仏イエール観光局・公式日本語サイト

第34回 イエール国際モードフェスティバル は4月25から29日まで開催。

会場:写真やデザイナーブースの展示がヴィラノアイユ、ファッションショーはLA CAPTEのぺスキエ塩田内の倉庫

若手デザイナー、写真家たちがその技術とセンスを競います。期間中イエールは優雅でおしゃれな雰囲気に包まれます。

https://www.villanoailles-hyeres.com  お泊りに便利なイエール駅前ホテルIBIS STYLES HYERES GAREには日本人スタッフが勤務中


南仏イエール絶景・塩の道La route du selが開通

今年は4月19日の予定。美しい砂浜アルマナビーチとフラミンゴで有名な塩田湿地帯に挟まれた、景色が良いビーチへのアクセスやジアン半島に行くのにも便利な約4kmの道です。 

4月から10月まで車両が通れます。 

https://www.hyeres-tourisme.com/la-route-du-sel/

 

10月以降(今年の閉鎖する正確な日程は未定)は自転車と徒歩のみに通行が許可され、車やバイクなどは通れません。

 

 

南仏イエール公式サイト

http://www.bonjourhyeres.com/
twitter https://twitter.com/hyeres83400
Facebook https://www.facebook.com/bonjourhyeres

 

2018年6月2日南仏イエールの島、楽園と呼ばれる国立海洋公園ポルクロル島にカルミニャック財団美術館がオープンしました。 

2019年は4月13日から見学可能。

LA FONDATION CARMIGNACのサイト

詳しい日にちは上の公式サイトでご確認ください。

 

カルミニャック財団美術館の日本語ページ

https://www.bonjourhyeres.com/観光する/カルミニャック現代アート美術館/

 

【南仏ポルクロル島までのアクセス】

イエールの最南端にあるLA TOUR FONDUE港からフェリーでポルクロル島まで約20分程。

ポルクロル島カルミニャック財団美術館

2000平方メートルの面積と高い天井、庭にもオブジェを置き、コレクションも素晴らしい、海と自然がアートが共存する場所です。11月4日まで特別展開催中。南仏ポルクロル島カルミニャック財団美術館では、で財団コレクションからポップアートのアンディー ウォーホールとロイ リキテンスタイン、グラフィックアートを題材とした作品のジャンミシェル バスキア、抽象絵画ジョーグッドやゲルハルト リヒターなど作品を展示中。

日本のかわいい文化を世界に発信Q-POTデザイナーワカマツタダアキさんが南仏イエールを観光 https://www.q-pot.jp/

ワカマツさんのデザインするスイーツ・マカロン、生クリーム、チョコレートのアクセサリーなどはKAWAII文化の代表です。東京Q-POTカフェに是非どうぞ。

ワカマツさんのプロフィールはこちら。

https://ameblo.jp/bonjour-hyeres/entry-12404507308.html

マクロン大統領ご夫妻ヴィラノアイユ見学

館長ジャンピエールブラン氏がモダニズム建築やノアイユ夫妻の芸術、文化への熱意ある後援の歴史。今も文化の発信地であり続けるヴィラは1年中芸術、建築行事があり目が離せません。入場無料。

モダニズム建築ヴィラノアイユ

 

イベント

モードフェステイバル  / デザインパレード/ 色んな展示イベント/コンサート/参加型アトリエ

 


カルミニャック財団美術館の日本語ページはこちら ⇒ https://www.bonjourhyeres.com/観光する/カルミニャック財団美術館/

LA FONDATION CARMIGNAC http://www.fondation-carmignac.com/fr

ブーゲンビレアの季節は5月中旬から/1年を通して花のあふれる町イエール

 

 パリからエールフランス航空国内線飛行機で1時間20分。

シャルルドゴールまたはオルリー空港から)

 

花の町ラベル・最高ランク4を長期維持中の花の町です。(写真はポルクロル島)

フランス文化省指定【注目すべき庭】がイエールに4つあります。 

フランス最大の切花卸売市場はイエールにあります。

1年を通じ温暖な気候が、この南仏イエールを花の町にしています。冬のミモザに始まり、桜に似たアーモンドの花、3月の藤、アメリカンデージーやマツバギク。そして5月中旬以降には華やかなブーゲンビレアがイエール旧市街とイエール諸島のひとつポルクロル島でたくさん見られます。

 

【アクセス】 最寄り空港トウーロン・イエール空港(TOULON-HYERES AIRPORT)

シャルルドゴールまたはオルリー空港から1時間20分。 

エールフランス航空サイトで日本語予約できます。https://www.airfrance.co.jp/

 

最寄り鉄道駅イエール駅(HYERES)

フランス国有鉄道のチケット予約サイト https://www.oui.sncf

南仏イエールのアルマナビーチが雑誌ザ ニューヨークタイムズで世界の9つの素晴らしいビーチの1つとして選ばれました。5kmビーチは遠浅で砂もきめ細かく色がターコイズブルー。ミストラルの風が有名です。朝8時の涼しく誰もいないビーチがおすすめ。https://www.nytimes.com/2018/06/28/t-magazine/travel/best-beaches.html

南仏イエールが雑誌 ”Maisons Côté Sud ”(コテスド)で特集されました。中世の町や美しい海や景色、おしゃれな店やレストランなどイエール滞在役立ち情報満載。必見です。http://www.cotemaison.fr/cote-sud/

南仏 イエールはフラミンゴの季節。温暖なイエールに定住している美しい鳥です。

10月から3月が季節で、フラミンゴがイエールで頻繁に見られます。

 

港の側の湿地帯にはフラミンゴがいて散歩には最適なイエールの海側です。


南仏イエール国立海洋公園ポルクロル島は2017年度【必見ベストデスティネーション】に決定 《The New York Times》

ポルクロル島は楽園と呼ばれ、ターコイズブルーの海とブーゲンビリア、自然に囲まれ、ゆったりと流れる時間、散歩、ハイキング、海水浴、サイクリングなどがお勧め。今年の旅行はイエールに決まりですね。http://www.nytimes.com/interactive/2017/travel/places-to-visit.html?smid=fb-nyttravel&smtyp=cur&place=iledeporquerolles&_r=0

2015年にはポルクロル島・ノートルダムビーチがヨーロッパで一番美しいビーチに選ばれました。

南フランス・イエール観光局で日本人スタッフが勤務中。  ブーゲンビレアの花と、ポルクロル島と現代アート美術館、朝市や中世の町並み。南仏の魅力がいっぱいの町。

年間約300日以上が晴天の太陽がふりそそぐ、歴史が感じられる中世の名残の石畳の町並み、活気ある朝市や蚤の市、そして楽園の島々と呼ばれるイエール諸島。南仏コートダジュールの始まりの地、イエールへ是非お越しください。

  

日本語で観光のご説明いたしますので、いつでも観光局カウンターにお越しください。

メールにて観光資料送付可能です。

南仏イエール国際モードフェスティバルは毎年4月末ゴールデンウィークに開催

このコンテストは若手の登竜門として世界的に有名です。協賛にはシャネルも参加。

毎年豪華な審査員や審査員長が就任し、ポンサーも年々増え、若手デザイナーの注目の場として知られています。

多くの応募者の中から最終選考に選ばれた10人のファイナリスト、デザイナーとフォトグラファーがそれぞれの技術をファッションショー、展示などで競います。

昨年の詳細は下記です。

https://www.facebook.com/bonjourhyeres/posts/990614467698188 


南仏イエールの町は2011年からフランス文化省《芸術と歴史の街》に認定されています。19世紀ここ南仏イエールで《コートダジュール》という言葉が生まれました。

南仏イエールがコートダジュールという名称の発祥地です。

エールフランス航空、パリから南仏イエール間、毎日国内線就航。パリ・シャルルドゴール空港とオルリー空港からトウーロン・イエール空港間で国内線が就航。南仏イエールまで1時間20分。日本語サイトで予約できます。南仏イエールが近くなりました。https://www.airfrance.co.jp/ 

南フランス・ジャンコクトーを訪ねて

モダニズム建築ヴィラノアイユ 

Villa Noailles à Hyères

旅のサイト”Fish&Tips"に南仏イエール記事が掲載されました。

https://fishand.tips/kaigai/70824/  



南仏イエール公式サイト http://www.bonjourhyeres.com/  twitter https://twitter.com/hyeres83400

Facebook https://www.facebook.com/bonjourhyeres  アメブロ https://ameblo.jp/bonjour-hyeres

イエールの地図など観光資料ダウンロード https://www.hyeres-tourisme.com/guide-pratique/brochures/


ATOUT FRANCE

フランス観光開発機構WEBサイトに南仏イエールの記事掲載中です。

 

①イエール観光局日本人スタッフ・角野由佳さんがお薦めスポットをご紹介

http://jp.france.fr/ja/news/100581

②建築好きな旅人におススメ!仏文化省認定「歴史と芸術の町」イエールへ。http://jp.france.fr/ja/discover/105647

 塩田湿地帯のフラミンゴの季節は10月から3月ですが、年中居ます。

 南仏イエール、10月はフラミンゴのシーズンの始まりです。温暖な冬のイエールにはラムサール条約にも登録中の塩田だった湿地帯がありフラミンゴをはじめ250種類以上の野鳥が生息中です。

フラミンゴのシーズンは10月から3月。シーズンが終わっても居ますが、野生の渡り鳥なので風向きや天気でいつも居る場所に居ないときもあります。

野鳥観察ツアー、塩田の歴史ツアーが人気です。

イエールには二つの湿地帯があります。LA CAPTEにあるペスキエ塩田。

とサラン地区の古い塩田です。どちらも公共バスで行くことが可能です。

 

毎年恒例、日本発着・2月はミモザの花を南仏に見に行こう!

【日本発着ツアー・温暖な南フランスの可愛らしい村々と花いっぱいのミモザ街道へ】花があふれるイエールやミモザ村など美しい村や町へ日本語でご案内。イエール、サンラファエル、モナコなどでゆったり連泊。ワールド航空サービス様主催ツアー、南フランス黄色い花が鮮やかなミモザ街道を観光《春を待つ美しき村とミモザ祭りの旅【10日間の旅】》がおすすめです。http://www.wastours.jp 2月の温暖な南仏は春を告げるミモザの黄色い小さな花々が咲き、風景はすでに春の気配が漂い華やかで活気があります。 イエールでは歴史ある旧市街の石畳の町並み散策、オレンジ色屋根の旧市街を一望するジャコメッティ、コクトーゆかりのヴィラノアイユ邸と庭園郡、コートダジュールと言う言葉が生まれた美しい海と半島を観光という、南仏の魅力が一度にご覧いただける素晴らしい旅行コースとなっております。 日本語で安心南仏旅行、この機会に是非お越しください。 お申し込み、ツアーの詳細については直接主催旅行会社ワールド航空サービス様にお問い合わせください。

 

地球の歩き方『南仏プロヴァンス・コートダジュール』編

 

南仏イエールとポルクロル島情報が今年も地球の歩き方『南仏プロヴァンス・コートダジュール』編2018-2019にて絶賛掲載中です。

 

たくさんの美しい写真、分かりやすい地図と歴史、お土産、色んなエピソード、宿など現地情報満載。イエールを是非見つけてください。https://www.diamond.co.jp/arukikata/9784478821633.html

 

下記フォームから日本語でお気軽にお問い合わせください。

Note : veuillez remplir les champs marqués d'un *.

お問い合わせイエール観光局

Office de  Tourisme d'Hyères

住所 Rotonde du Park Hôtel Avenue de Belgique,

83400 HYERES FRANCE

電話番号 フランス 33 ( 0 ) 4 94 01 84 50

メールアドレス ymalaurent@hyeres-tourisme.com

公式サイト http://www.bonjourhyeres.com/
フェイスブック  https://www.facebook.com/bonjourhyeres
ツイッター https://twitter.com/hyeres83400

 

イエール観光局内では無料のインターネット接続が可能です。カウンターまでお申し出ください。

営業時間

 

7月と8月:月~土9時から19時 

日曜日 9時から13時

6月と9月:月~金 9時から18時

土曜日 9時から16時

4月と5月:月~金 9時から18時

土曜日 9時から16時

10月から3月:月~金 9時から17 時 

土曜日 9時から16時 

 

 





南仏イエール絶景【塩の道】La route du sel 期間限定で開通。4月19日予定。

南仏イエール絶景【塩の道】La route du sel が期間限定で開通。今年は4月19日が開通予定日です。美しい砂浜アルマナビーチとフラミンゴで有名な塩田湿地帯に挟まれた、景色が良くビーチへのアクセスやジアン半島に行くのにも便利な約4kmの道です。 4月から10月まで車両通行可。

10月以降(今年の閉鎖する正確な日程は未定)は自転車と徒歩のみ通行が許可され、車やバイクなどは通れません。夏は道沿いに車を止めたり、ビーチ沿いにいくつかある無料駐車場にも車を停めビーチにすぐ行ける様になっています。

4月から6月、9月以降は時々ビーチで泳ぎながらのドライブやサイクリングにもお勧めですが、7月、8月は大変混雑するので、この時期に確実に車の場所を確保したい場合は、9時半以前または夕方18時半以降にビーチの駐車場に到着することをお勧めします。 https://www.hyeres-tourisme.com/la-route-du-sel/

 

温暖な南仏イエール、夏のシーズン前に是非お越しください。

ブーゲンビリアのシーズンは5月末から9月末ごろまでです。

【イエールまでのアクセス】

パリからTGV乗り換えなし4時間30分、HYERES駅下車。

フランス国鉄 https://www.voyages-sncf.com/

パリからエールフランス航空国内線で1時間15分、TOULON-HYERE空港。

エールフランスは日本語でフランスの国内線も予約可能です。

http://www.airfrance.co.jp/JP/ja/common/home/home/HomePageAction.do

南仏イエール公式サイト

http://www.bonjourhyeres.com/

twitter https://twitter.com/hyeres83400

Facebook https://www.facebook.com/bonjourhyeres

 

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南仏イエール旧市街のブーゲンビレア

南仏イエール旧市街のブーゲンビレア 
この家のブーゲンビレアは本当に裏切らない。

 

イエール観光局スタッフYは南仏イエールとその周辺に住み21年になりますが、毎年見に行って、毎年怪しいほど、この家のブーゲンビレアの写真を撮っています。毎年このように満開に咲いてくれます。


今年も期待しています。

華やかで美しい花は目を楽しませてくれますね。

イエールにはブーゲンビレアが旧市街のいろんな場所で咲いています。シーズンは5月中旬ごろからですが、自然のことなのでその年の天候によって少し遅くなるときもございますのでご了承ください。

 

【イエールまでのアクセス】
電車の場合・パリ リヨン駅から乗り換えなしのTGVで4時間半、マルセイユから1時間15分。http://www.sncf.com/

飛行機の場合・パリから1時間20分。イエールの海側には国内線、国際線ともに発着するTOULON-HYERES空港があります。毎日パリからの飛行機はもとより、ヨーロッパ各地からの国際線も発着しています。ロンドン、ベルギー、 オランダなどから直接くることが可能です。
エールフランスの日本語サイトはこちら。
http://www.airfrance.co.jp
空港のサイトはこちら。http://www.toulon-hyeres.aeroport.fr/

お泊りに便利なイエール駅前ホテルIBIS STYLES HYERES GAREには日本人スタッフが勤務中。

https://www.accorhotels.com/fr/hotel-A0A9-ibis-styles-hyeres-centre-gare/index.shtml

 

南仏イエール観光局公式サイト https://www.bonjourhyeres.com
公式ツイッター https://twitter.com/hyeres83400

 

3月31日フランスは夏時間,サマータイムになりました。

3月31日フランスは夏時間,サマータイムになりました

日本との時差は7時間です。 

このシステムは電気消費量削減のためにオイルショック以降から設定され、1998年からは他のヨーロッパの国々でも夏時間を取り入れています。

毎年恒例ですが日本にないシステムなのでなかなか慣れません。
午前2時に、1時間足し3時とするという事です。

夏時間になると夜が比較的明るく6月の中ごろには夜10時ごろまで昼のように明るいというヨーロッパらしい風景がみられます。10月の最後の方には冬時間になります

夕食をビーチや庭のテラスで食べたり、食後散歩したり、外で過ごす時間がこれから増えていきます。気候もからっとしていて、南仏の過ごしやすい季節の始まりです。

 是非この機会イエールにお越しください。4月はヨットのオリンピックや、モードと写真の国際フェスティバルなどがあり、盛りだくさんです。
南仏イエール公式サイト
http://www.bonjourhyeres.com/
twitter https://twitter.com/hyeres83400
Facebook https://www.facebook.com/bonjourhyeres

イエール 国際モードフェスティバルは4月25日から29日まで。

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南仏カルミニャック財団美術館は4月13日から

2018年6月2日南仏イエールの島、楽園と呼ばれる国立海洋公園ポルクロル島にカルミニャック財団美術館がオープンしました。 

2019年は4月13日にオープンを予定しております。

 

LA FONDATION CARMIGNAC  http://www.fondation-carmignac.com/fr

詳しい日にちは上の公式サイトでご確認ください。

 

カルミニャック財団美術館の日本語ページ

https://www.bonjourhyeres.com/観光する/カルミニャック現代アート美術館/

 

美術館は港から徒歩15分ほどの場所にありクルタルドビーチのすぐそばに位置し、美術館からは森や海が一望できます。

建物と自然、アートが共存する素晴らしい空間です。

 

光と広大な空間の中にカルミニャック財団のコレクション300点の中から選ばれた素晴らしい作品が展示されています。

特に素晴らしいのが水の天井。透明の水を張った天井からは太陽の光が反射し床や壁に色んな模様を作ります。

 

また、作品をゆったり静かにご覧いただけるようにと、入場を30分ごとにずらし人数も50人に限定しているので、人が多すぎて作品を楽しめないというような問題もありません。

 

建物は景観に合わせ、屋根が森の木の高さを越えないよう配慮され建てられていますが、中は高い天井や大きな窓、また地下フロアを使っていますので中はたいへん広いです。館内は靴を脱いで見学します。これも建物のタイル、石の素材を感じるためです。

 

6月2日から11月4日まで開催のWALK ON THE WILD SIDE展では、財団コレクション300ある作品の中からポップアートのアンディー ウォーホールとロイ リキテンスタイン、グラフィックアートを題材とした作品のジャンミシェル バスキア、抽象絵画ジョーグッドやゲルハルトリヒター、奈良美智の作品などを展示中です。

ブドウ畑や海が見える庭にも20ものオブジェが点在し、鏡の迷路や大きな顔のオブジェ、軽食のレストエランもございます。

南仏観光の際にはこの楽園と呼ばれるポルクロル島にあるカルミニャック現代アート美術館へお越しください。

 

夏の営業時間 10時から20時(最終入場は18時30分)季節により変動

入場料 大人15ユーロ 

12歳から26歳まで 5ユーロ

11歳まで無料

オンラインチケットはこちら。

https://billetterie.villacarmignac.com/index-css5-carmignac-pg1.html

 

【南仏ポルクロル島までのアクセス】

 

まずはイエール(HYERES)に行き、そこからイエールの最南端にあるLA TOUR FONDUE港に行き、そこからTLVという会社のフェリーでポルクロル島まで約20分程。

 

パリから飛行機で1時間20分、電車で4時間半の所要時間です。

最寄り駅はイエール駅(HYERES)

フランス国有鉄道のチケット予約サイト https://sncf.com/fr

 

最寄り空港はトウーロン・イエール空港

(TOULON-HYERES AIRPORT)

エールフランス航空サイトで航空券を日本語で予約できます。https://www.airfrance.co.jp/

 

南仏イエール公式サイト http://www.bonjourhyeres.com/

 

twitter https://twitter.com/hyeres83400

 

Facebook https://www.facebook.com/bonjourhyeres ;

 

アメブロ https://ameblo.jp/bonjour-hyeres

 

イエールの地図など観光資料は下記からダウンロード出来ます。

 

https://www.hyeres-tourisme.com/guide-pratique/brochures/

南仏イエールの冬の花・ミモザ

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南仏イエールのクリスマスマルシェは12月1日から。打ち上げ花火は22日の予定です。

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今年の夏なんとマクロン大統領ご夫妻ヴィラノアイユ見学

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日本のかわいい文化を世界に発信Q-POT デザイナー ワカマツタダアキさんが南仏イエールを観光

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芸術の秋・南仏イエールで文化遺産に触れる。

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